靴修理

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Church’s(チャーチ)BURWOOD Vibram269でオールソール交換|欠損したラバーソールを再構築

Church’s(チャーチ)BURWOODをオールソール交換 プラダといえば? この記事を書いている頃は、「プラダを着た悪魔2」の上映が始まり、世間もにぎわっています。私はまだ観ていないのですが、20年ぶりの続編となれ...
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Alden(オールデン)2495 タンカーオックスフォード オールソール|Vibram100ソールでラギット仕様へ

オールデンの中でも、ちょっと珍しい?「短靴」のタンカー 今回ご依頼いただいたのは、Alden(オールデン)2495 タンカーオックスフォード。 タンカーブーツは比較的よく見かけるモデルですが、こうした短靴仕様のタンカー...
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Balenciaga(バレンシアガ)Triple S 修理|破れたライニング補修とVibram7120ソール補強

Balenciaga(バレンシアガ)Triple Sのカウンターライニング補修とソール補強 ダッドスニーカーブームの火付け役と言ってよい一足が、Balenciaga(バレンシアガ)のTriple S。 ファッションには...
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Converse(コンバース)All Star LGCY 新品ソール補強|Vibram342でヒールパッチ保護

Converse(コンバース)All Star LGCY|新品時ソール補強 1970年代のオールスターのディテールを踏襲したこのモデル。当時の空気感を現代的に落とし込んだ仕上がりは、発売当初から好意的に受け止めた方も多いので...
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Aurora Shoes(オーロラシューズ)Middle English かかと傾斜板|摩耗部分のみのピンポイント補修

オーロラシューズのかかと傾斜板修理 ご存知の方はあまりいらっしゃらないかもしれませんが、当ブログの最初の記事は、私物のオーロラシューズを黒染めした際の内容でした。個人的にも思い入れのある一足です。 私自身、作業の際に一...
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アルチザン系レザーシューズ ハーフラバー+トップリフト補強|意匠を踏襲する手作業修理

ただならぬ雰囲気をまとった一足 ただならぬ雰囲気をまとった、アルチザン系の一足。かなりマニアックなブランドのため、今回はあえてその名は伏せておきます。 写真では伝わりきらないかもしれませんが、意図的にずらされたステッチ...
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Birkenstock(ビルケンシュトック)モンタナ オールソール|Vibram148で印象を変えるカスタム事例

ビルケンシュトック モンタナ|Vibram148カスタムオールソール 季節も暖かい頃合いになってきましたね。きっと出番が増えてくる頃でしょう、ビルケンシュトック。 久々に履こうとしたそのタイミングで、ソールが摩耗してい...
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Stefano Bemer(ステファノベーメル)ラスターヒール修理|ゴム部分のみ交換で仕上げる補修

Stefano Bemer(ステファノベーメル)のラスターヒール修理 最高峰の紳士既成靴とは? そう問われたとき、一般的にはJohn Lobb(ジョンロブ)やEdward Green(エドワードグリーン)など、いくつか...
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Clarks(クラークス)ナタリー オールソール修理|巻き上がる生ゴムソールを忠実に再現

クラークス ナタリーという厄介で面白い修理 当ブログでご紹介している修理は、あくまで靴修理の中の一部に過ぎません。実際の現場では、素材・構造・履き方によってまったく異なるアプローチが求められます。 それがこの仕事の大変...
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Danner(ダナー)THURMAN オールソール|Vibram1276で再構築する一足

ダナー サーマン ダナーライトは街中でもよく見かけますが、こちらは貴重なモデルであるダナーサーマン。アッパーにスエードが使われている点が特徴的です。 それにしても、このバランスはやはり格好良い。いわゆる“男臭さ”がしっ...
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