オールソール

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Church’s(チャーチ)BURWOOD Vibram269でオールソール交換|欠損したラバーソールを再構築

Church’s(チャーチ)BURWOODをオールソール交換 プラダといえば? この記事を書いている頃は、「プラダを着た悪魔2」の上映が始まり、世間もにぎわっています。私はまだ観ていないのですが、20年ぶりの続編となれ...
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Alden(オールデン)2495 タンカーオックスフォード オールソール|Vibram100ソールでラギット仕様へ

オールデンの中でも、ちょっと珍しい?「短靴」のタンカー 今回ご依頼いただいたのは、Alden(オールデン)2495 タンカーオックスフォード。 タンカーブーツは比較的よく見かけるモデルですが、こうした短靴仕様のタンカー...
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Birkenstock(ビルケンシュトック)モンタナ オールソール|Vibram148で印象を変えるカスタム事例

ビルケンシュトック モンタナ|Vibram148カスタムオールソール 季節も暖かい頃合いになってきましたね。きっと出番が増えてくる頃でしょう、ビルケンシュトック。 久々に履こうとしたそのタイミングで、ソールが摩耗してい...
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Clarks(クラークス)ナタリー オールソール修理|巻き上がる生ゴムソールを忠実に再現

クラークス ナタリーという厄介で面白い修理 当ブログでご紹介している修理は、あくまで靴修理の中の一部に過ぎません。実際の現場では、素材・構造・履き方によってまったく異なるアプローチが求められます。 それがこの仕事の大変...
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Danner(ダナー)THURMAN オールソール|Vibram1276で再構築する一足

ダナー サーマン ダナーライトは街中でもよく見かけますが、こちらは貴重なモデルであるダナーサーマン。アッパーにスエードが使われている点が特徴的です。 それにしても、このバランスはやはり格好良い。いわゆる“男臭さ”がしっ...
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Red Wing(レッドウィング)891 オールソール|Vibram377Kで丸コバを再構築

ソールが剥がれた一足から いきなりショッキングな状態ですが、靴底が剥がれてしまったご経験、意外とあるのではないでしょうか。 もちろん状態によりますが、そのような場合は再接着での修理が可能です。ただしソール自体が摩耗して...
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Jutta Neumann(ユッタニューマン)Simone ビルケンソールでオールソール|軽さと履き心地を再構築

ユッタニューマンのシモーネをビルケンソールでオールソール 経年変化を楽しめて、つくりはシンプル。それでいて、合わせ方によってはしっかりスタイリッシュにも見せられる。サンダルの中でそうした魅力を高い次元で両立している存在といえ...
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Tricker’s(トリッカーズ)Bourton オールソール|ダイナイトソールで蘇る英国カントリーシューズ

トリッカーズ バートンのオールソール イギリス靴の大定番、トリッカーズのバートン。以前にもこの靴はブログでご紹介しましたが、今回はオールソール修理の記事となります。 カントリーシューズの代表格とも言える一足ですが、しっ...
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Edward Green(エドワードグリーン)Cadogan オールソール|マーティンオークバークレザー仕様

エドワードグリーン カドガンのオールソール 今回お預かりしたのは、相当履き込まれた エドワードグリーンのカドガン。 それもそのはず、内側のロゴは旧ロゴの窓枠仕様。年代としてはおそらく90年代後半頃の個体ではないかと推測...
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Red Wing(レッドウィング)8179×Vibram4014オールソール|定番修理orカスタム?

レッドウィング 8179 レッドウィング 8179 6インチ クラシックモック。もはや説明不要のド定番です。 今回お預かりした一足も、良い塩梅に履き込まれています。アッパーの皺は深く入り、モックトゥの立体感も落ち着き、...
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